2026年版・3-9

性質:廃棄方法の一問一答

毒物劇物取扱者試験「毒物及び劇物の性質及び貯蔵その他取扱方法」から、性質:廃棄方法に関する4択問題を10問。「答えと解説を見る」を開くと、正解とその理由がその場で読めます。会員登録は不要です。

この分野の演習

全10問/解説つき・基本無料

アプリ形式で解く(全500問) 毒物及び劇物の性質及び貯蔵その他取扱方法の要点解説を読む
問題

上から順に解いてみてください。答えは各問の下で確認できます。本試験の出題形式は都道府県によって異なりますが、ここでは4択で出題しています。

問13-9

塩酸(塩化水素を含有する製剤)の廃棄方法として、厚生労働省の「毒物及び劇物の廃棄の方法に関する基準」に示されているものはどれか。

  • ①中和法
  • ②燃焼法
  • ③還元法
  • ④固化隔離法
答えと解説を見る
正解 ①中和法
解説
「毒物及び劇物の廃棄の方法に関する基準」では、塩化水素及びこれを含有する製剤の廃棄方法として、中和法(徐々に石灰乳などの撹拌溶液に加えて中和させた後、多量の水で希釈して処理する)が示されています。塩酸は強い酸なので、アルカリで中和して無害な塩と水にしてから薄めて処理する、というのが基本の考え方です。施行令第40条第1号も、廃棄の方法の一つとして、中和・加水分解・酸化・還元・稀釈などにより毒物・劇物に当たらない物にすることを定めています。

他の選択肢が不適切な理由
・燃焼法:塩酸は燃える物質ではなく、焼却しても無害化できません。燃焼法は有機物(メタノール、トルエンなど)で使われる方法です。
・還元法:酸化剤(塩素酸ナトリウムなど)を還元して無害化する方法で、塩酸には用いません。
・固化隔離法:重金属の化合物などをセメントで固めて埋め立てる方法で、塩酸には用いません。

覚え方のポイント
酸(塩酸・硫酸・硝酸)はアルカリで、アルカリ(水酸化ナトリウム・水酸化カリウム・アンモニア)は酸で中和する「中和法」が基本です。酸を中和するときは、酸を石灰乳などのアルカリの撹拌溶液に少しずつ加えるのがポイントです(発熱や飛散を防ぐため)。
問23-9

塩素の廃棄方法として、「毒物及び劇物の廃棄の方法に関する基準」に示されているものはどれか。

  • ①燃焼法
  • ②活性汚泥法
  • ③アルカリ法
  • ④固化隔離法
答えと解説を見る
正解 ③アルカリ法
解説
基準では、塩素の廃棄方法として、アルカリ法(多量のアルカリ水溶液(石灰乳又は水酸化ナトリウム水溶液等)中に吹き込んだ後、多量の水で希釈して処理する)が示されています。また、多量の場合などには、アルカリで処理した液に還元剤(チオ硫酸ナトリウム水溶液など)を加えてから中和する還元法も示されています。塩素は水に溶けると酸性を示すので、アルカリに吸収させて次亜塩素酸塩などに変える、という考え方です。

他の選択肢が不適切な理由
・燃焼法:塩素は燃える物質ではなく、塩素の廃棄方法として燃焼法は示されていません。
・活性汚泥法:微生物で有機物を分解する方法で、塩素には用いません。塩素は強い殺菌作用で微生物を死滅させてしまいます。
・固化隔離法:重金属などをセメントで固める方法で、塩素には用いません。

覚え方のポイント
ハロゲンの単体(塩素・臭素)は「アルカリ法」と「還元法」が基準に示されています。どちらもチオ硫酸ナトリウムを還元剤として使う点が共通です。「ハロゲン=アルカリで吸収、必要なら還元」と覚えましょう。
問33-9

硝酸銀の廃棄方法(沈殿法)として、正しいものはどれか。

  • ①可燃性溶剤に溶かして、焼却炉で燃焼させる
  • ②水に溶かし、食塩水で塩化銀として沈殿させる
  • ③多量の水で希釈するだけで、そのまま流す
  • ④石灰乳を加えて中和し、その上澄液を放流する
答えと解説を見る
正解 ②水に溶かし、食塩水で塩化銀として沈殿させる
解説
基準では、硝酸銀などの水溶性の無機銀塩類について、沈殿法(水に溶かし、食塩水を加えて塩化銀を沈殿濾過する)と、焙焼法(還元焙焼法により金属銀として回収する)が示されています。銀イオンは塩化物イオンと結びついて水に溶けにくい塩化銀になるので、沈殿させて取り除くことができます。

他の選択肢が不適切な理由
・可燃性溶剤に溶かして燃焼:硝酸銀は無機物で、燃やしても銀は無害化できません。燃焼法は示されていません。
・多量の水で希釈するだけで流す:無機銀塩類には「〇%以下を除く」という濃度の除外がないため、薄めても劇物に当たらない物にはならず、銀もそのまま流れ出ます。施行令第40条第1号の「稀釈などにより毒物・劇物に当たらない物とする」方法にも当たりません。
・石灰乳で中和して上澄液を放流:硝酸銀は酸でもアルカリでもなく、中和法は示されていません。

覚え方のポイント
金属を含む劇物の廃棄は「沈殿させて取り出す(沈殿法・沈殿隔離法・還元沈殿法)」「焙焼して金属として回収する(焙焼法)」「セメントで固める(固化隔離法)」が基本です。硝酸銀は「食塩水で塩化銀」という化学反応そのものが答えになる、覚えやすい例です。
問43-9

次の品目と、「毒物及び劇物の廃棄の方法に関する基準」に示された廃棄方法の対応として、誤っているものはどれか。

  • ①水酸化ナトリウム:中和法
  • ②メタノール:燃焼法
  • ③過酸化水素:希釈法
  • ④クロロホルム:活性汚泥法
答えと解説を見る
正解 ④クロロホルム:活性汚泥法
解説
基準では、クロロホルムの廃棄方法として燃焼法(過剰の可燃性溶剤又は重油等の燃料とともに、アフターバーナー及びスクラバーを具備した焼却炉の火室へ噴霧して、できるだけ高温で焼却する)だけが示されており、活性汚泥法は示されていません。したがってこの対応が誤りです。クロロホルムは燃えにくいので燃料と一緒に燃やし、燃えて生じる塩化水素をアルカリ液のスクラバーで除去します。

他の選択肢が不適切な理由
(いずれも基準に示された正しい対応です)
・水酸化ナトリウム:中和法(水を加えて希薄な水溶液とし、希塩酸・希硫酸などの酸で中和した後、多量の水で希釈して処理する)。
・メタノール:燃焼法(硅そう土等に吸収させて開放型の焼却炉で焼却する、又は焼却炉の火室へ噴霧し焼却する)。活性汚泥法も示されています。
・過酸化水素:希釈法(多量の水で希釈して処理する)。

覚え方のポイント
燃えにくい有機塩素化合物(クロロホルム・四塩化炭素)は「燃料と一緒に、スクラバー付きの焼却炉で高温焼却」の燃焼法だけ、と覚えます。一方、メタノールのように微生物が分解しやすい物には活性汚泥法も示されています。「活性汚泥法が使えるのは、微生物で分解できる有機物」と理由で判断しましょう。
問53-9

クロム酸塩類(クロム酸ナトリウムなど水溶性のもの)の廃棄方法として、正しいものはどれか。

  • ①還元して、水酸化クロム(III)の沈殿にする
  • ②セメントでそのまま固めて、直ちに埋立処分する
  • ③焼却炉の中で、可燃性溶剤とともに焼却する
  • ④多量の水で希釈するだけで、そのまま下水に流す
答えと解説を見る
正解 ①還元して、水酸化クロム(III)の沈殿にする
解説
基準では、水溶性のクロム酸塩類について還元沈殿法が示されています。希硫酸に溶かしてクロム酸を遊離させ、還元剤(硫酸第一鉄等)の水溶液を過剰に用いて還元したのち、消石灰・ソーダ灰等の水溶液で処理して水酸化クロム(III)として沈殿濾過し、溶出試験で基準以下であることを確認して埋立処分します。毒性の強い6価のクロムを、毒性の低い3価のクロムに変えてから沈殿させるのがポイントです。

他の選択肢が不適切な理由
・セメントでそのまま固めて埋立:基準の備考では、セメントを用いて行うコンクリート固化法は、水酸化クロム(III)が溶けて一部が6価クロムに戻るおそれがあるため「適切でない」とされています。
・焼却炉で焼却:クロム酸塩類は無機物で、燃焼法は示されていません。
・多量の水で希釈して流す:6価クロムがそのまま流れ出てしまい、不適切です。

覚え方のポイント
クロム(重クロム酸塩類・クロム酸塩類)は「還元してから沈殿(還元沈殿法)」と覚えます。備考では、還元はpH3.0以下で十分に時間(15分間以上)をかけること、中和の際は沈殿した水酸化クロム(III)が溶けて一部が6価クロムに戻らないようpH8.5を超えないことが注意されています。
問63-9

無機シアン化合物たる毒物を含有する液体状の物の廃棄方法(酸化法)として、正しいものはどれか。

  • ①硫酸を加えて酸性にし、しばらく放置して流す
  • ②塩酸で中和してから、多量の水で薄めて流す
  • ③アルカリ性とし、次亜塩素酸塩で酸化分解する
  • ④焼却炉で、可燃性溶剤とともに燃焼させる
答えと解説を見る
正解 ③アルカリ性とし、次亜塩素酸塩で酸化分解する
解説
基準では、無機シアン化合物たる毒物を含有する液体状の物(シアン含有量が1リットルにつき1ミリグラム以下のものを除く)について、酸化法(水酸化ナトリウム水溶液を加えてアルカリ性(pH11以上)とし、酸化剤(次亜塩素酸ナトリウム、さらし粉等)の水溶液を加えてCN成分を酸化分解し、分解したのち硫酸を加えて中和し、多量の水で希釈して処理する)と、アルカリ法(アルカリ性とし高温加圧下で加水分解する)が示されています。

他の選択肢が不適切な理由
・硫酸を加えて酸性にして放置:シアン化物は酸性にすると猛毒のシアン化水素ガスを発生するので、非常に危険です。
・塩酸で中和してから流す:同じく酸を加えるとシアン化水素が発生します。中和(硫酸を加える)は、CN成分を分解し終えた後に行う手順です。
・焼却炉で燃焼:この品目(無機シアン化合物たる毒物を含有する液体状の物)には燃焼法は示されていません。なお、液化したシアン化水素そのものの欄には燃焼法も示されていますが、問題の品目とは別の欄です。基準では、使用済みの容器を洗浄装置のない焼却炉で焼却しないよう注意されています。

覚え方のポイント
シアンの廃棄は「必ずアルカリ性(pH11以上)のまま酸化分解→分解後に中和」の順番です。「先に酸を入れたら毒ガス」と覚えておけば、順番を入れ替えたひっかけに気づけます。
問73-9

廃棄方法に関する次の記述a〜cの正誤の組合せとして、正しいものはどれか。
a ナトリウムは、多量の水に少量ずつ投入して反応させた後、中和して処理する。
b 黄燐は、廃ガス水洗設備などを備えた焼却設備で焼却する(燃焼法)。
c クロルピクリンは、界面活性剤を加えた亜硫酸ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合溶液中で分解させる(分解法)。

  • ①a正 b正 c誤
  • ②a正 b誤 c正
  • ③a誤 b正 c正
  • ④a誤 b誤 c正
答えと解説を見る
正解 ③a誤 b正 c正
解説
「毒物及び劇物の廃棄の方法に関する基準」は、品目ごとに方法が細かく定められています。反応の激しい物質ほど、急激な反応を避ける工夫が組み込まれているのが特徴です。aが誤りで、bとcが正しい記述です。

各記述の正誤
・a 誤り:ナトリウムを水に投入すると激しく反応して水素を発生し、発火・爆発のおそれがあります。基準では、燃焼法(スクラバーを備えた焼却炉の中で、乾燥した鉄製容器に入れ、水分のない油などを加えて点火し完全に燃焼させ、残留物を水に溶かして希硫酸等で中和する)と、溶解中和法(酸素濃度3%以下のグローブボックス内で、エタノールを徐々に加えて溶かした後、水で加水分解し中和する)が示されています。
・b 正しい:黄燐は、廃ガス水洗設備及び必要があればアフターバーナーを備えた焼却設備で焼却し、発生するリン酸を含む廃水は消石灰等で中和します。
・c 正しい:クロルピクリンは、少量の界面活性剤を加えた亜硫酸ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合溶液中で撹拌して分解させ、多量の水で希釈して処理します。

覚え方のポイント
ナトリウム・カリウムは「水は厳禁、油で燃やすかエタノールで溶かす」、黄燐は「燃やして、出たリン酸は中和」、クロルピクリンは「亜硫酸ナトリウムで分解」と、品目ごとの決め手の語で覚えましょう。
問83-9

水銀(金属水銀)の廃棄方法として、「毒物及び劇物の廃棄の方法に関する基準」に示されているものはどれか。

  • ①燃焼法
  • ②回収法
  • ③中和法
  • ④希釈法
答えと解説を見る
正解 ②回収法
解説
基準では、金属水銀の廃棄方法として回収法(そのまま再生利用するため蒸留する)が示されており、回収を行う場合は専門業者に処理を委託することが望ましいとされています。水銀は燃やしたり薄めたりしても水銀そのものは消えず、環境中に広がってしまいます。

他の選択肢が不適切な理由
・燃焼法:水銀を燃やすと水銀や酸化水銀の蒸気(煙霧)が発生し、かえって危険です。基準でも、毒物の付着した使用済みの容器等を洗浄装置のない焼却炉等で焼却しないよう注意されています。
・中和法:水銀は酸でもアルカリでもないので、中和では無害化できません。
・希釈法:水で薄めても水銀は溶けずに残り、環境中に流れ出てしまいます。

覚え方のポイント
水銀の廃棄は、金属水銀なら「回収法(蒸留して再生利用)」、塩化第二水銀などの水溶性の水銀化合物なら「焙焼法(還元焙焼で金属水銀として回収)」や「沈殿隔離法(硫化ナトリウムで硫化水銀として沈殿させ、セメントで固化して埋立)」と、形によって方法が変わります。「水銀は回収か硫化物で閉じ込める」と覚えましょう。
問93-9

「毒物及び劇物の廃棄の方法に関する基準」に示された廃棄方法に関する記述として、誤っているものはどれか。

  • ①塩素酸ナトリウムは、酸性の還元剤溶液に少量ずつ加える
  • ②臭化メチルは、スクラバーを備えた焼却炉で焼却する
  • ③ホルムアルデヒドは、次亜塩素酸塩などで酸化分解する
  • ④四塩化炭素は、多量の水で希釈して、そのまま下水に流す
答えと解説を見る
正解 ④四塩化炭素は、多量の水で希釈して、そのまま下水に流す
解説
四塩化炭素は水にほとんど溶けず、水より重いので、水で薄めることはできず、流せば水底にたまって環境を汚染します。基準では、四塩化炭素の廃棄方法として燃焼法(過剰の可燃性溶剤又は重油等の燃料とともに、アフターバーナー及びスクラバーを具備した焼却炉の火室へ噴霧して、できるだけ高温で焼却する)だけが示されています。したがってこの記述が誤りです。

他の選択肢が不適切な理由
(いずれも基準に示された正しい方法です)
・塩素酸ナトリウム:還元法(チオ硫酸ナトリウム等の還元剤の水溶液に希硫酸を加えて酸性にし、その中に少量ずつ投入し、反応終了後に中和して希釈する)。一度に大量に投入すると爆発性の二酸化塩素が発生するので注意が必要です。
・臭化メチル(基準上の品目名はブロムメチル):燃焼法(可燃性溶剤とともにスクラバーを具備した焼却炉の火室へ噴霧して焼却する)。
・ホルムアルデヒド:酸化法(希薄な水溶液にして次亜塩素酸塩水溶液を加えて分解させる、など)。燃焼法や活性汚泥法も示されています。

覚え方のポイント
希釈法が示されているのは、過酸化水素のように、水で薄めれば毒物・劇物に当たらなくなる物です。水に溶けない有機塩素化合物(四塩化炭素・クロロホルム)は「燃料と一緒に高温焼却」。「水に溶けない物を水で薄めることはできない」と理屈で判断しましょう。
問103-9

次の文の(ア)〜(ウ)に入る語句の組合せとして、正しいものはどれか。「「毒物及び劇物の廃棄の方法に関する基準」によれば、硝酸は(ア)法で、ジメチル硫酸は(イ)法で、アニリンは(ウ)法で廃棄することができる。」

  • ①ア 還元 イ アルカリ ウ 活性汚泥
  • ②ア 中和 イ アルカリ ウ 活性汚泥
  • ③ア 中和 イ 沈殿 ウ 活性汚泥
  • ④ア 中和 イ アルカリ ウ 固化隔離
答えと解説を見る
正解 ②ア 中和 イ アルカリ ウ 活性汚泥
解説
基準では、硝酸は中和法(徐々にソーダ灰又は消石灰の撹拌溶液に加えて中和させた後、多量の水で希釈して処理する。消石灰の場合は上澄液のみを流す)、ジメチル硫酸は燃焼法とアルカリ法(多量の水又は希アルカリ水溶液を加え、放置又は撹拌して分解させた後、中和する)、アニリンは燃焼法と活性汚泥法が示されています。

各記述の正誤
・ア 中和:硝酸は強い酸なので、アルカリで中和します。還元法は示されていません。
・イ アルカリ:ジメチル硫酸は水や希アルカリで加水分解してメタノールと硫酸(塩)に変わる性質を利用し、分解させてから中和します。沈殿法は示されていません。
・ウ 活性汚泥:アニリンには、燃焼法(可燃性溶剤とともに焼却炉の火室へ噴霧して焼却する)と活性汚泥法が示されています。重金属に用いる固化隔離法は示されていません。

覚え方のポイント
廃棄方法は「その物質の化学的な弱点を突く」と考えると覚えやすくなります。酸・アルカリ→中和、水で分解する物→アルカリ法(加水分解)、有機物→燃焼法・活性汚泥法、重金属→沈殿・固化・焙焼。この大枠をつかんでから、品目ごとの細かな方法を覚えていきましょう。

毒物劇物取扱者試験の対策問題(全500問)に戻る

非公式の資格試験対策サイトです。各都道府県・関西広域連合及び厚生労働省とは一切関係ありません。

※本ページでは、アクセス解析(Googleアナリティクス)と、広告の配信・成果の計測(A8.net)のためにCookie等を利用し、閲覧に関する情報をGoogle LLC・株式会社ファンコミュニケーションズへ送信しています。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

※本ページの問題・解説は、生成AI(人工知能)を活用して作成しています。

【PR】